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TAD Reference One

□□ TADスピーカーシステム TAD Reference One

TAD Reference One
標準価格:6,300,000円(ペアー)

TAD Reference Oneは、HD時代を超えた技術とエンジニアの叡智を結集し、最新のあらゆるオーディオソースのポテンシャルを余すところなく表現できるスピーカーとして開発されました。
その最大の特長は、「TAD」30年の開発技術に基づき理想的な点音源再生を追求した同軸ユニット「CST(Coherent Source Transducer)ドライバー」の驚異的な広帯域再生能力です。トゥイータードームとミッドレンジコーンの双方に、振動板素材として最も優れた特性を持つといわれる「TAD」伝統のベリリウムを採用することで、250Hz~100kHz(8.5オクターブ超)という帯域を一つのユニットでカバーすることを可能にしました。
さらに、低歪みで驚異的なリニアリティを誇る25cmウーファーと無共振化の飽くことのない徹底追求から生まれた新「SILENTエンクロージャー」をスピーカーシステムとして融合することで、これまで誰も体験したことのない自然な空間表現を実現します。それは、まさにHD時代が目指すスピーカーの、あるべき姿を表わす“リファレンスモデル”。オーディオの未来は今、〈TAD Reference One〉の技術と叡智が導く、新たな地平へとその一歩を踏み出します。

TAD Reference One2

主な特長
・独自の蒸着法で、さらに高品質・高精度に。「ベリリウム・ダイアフラム」搭載。
・かつてない理想的な広帯域再生と指向特性を可能にする「CSTドライバー」。
・「ISOドライブテクノロジー」の採用により、「CSTドライバー」のクリアな駆動を実現。
・「OFGMS磁気回路」により、極めて正確なリニア駆動を実現。
・コンピューター解析を駆使し、最適形状のサスペンションを実現。
・低域の大音量時も変形することのない独自の三層構造、「TLCC振動板」

主な仕様
1. 位相反転式フロア型
2. スピーカー構成:3ウェイ方式
   ウーファー:25 cm コーン型 × 2
ミッド/トゥイーター:同軸16 cm コーン型 / 3.5 cm ドーム型
3. 再生周波数帯域:21 Hz ~ 100 kHz
4. クロスオーバー周波数:250 Hz、2 kHz
5. 出力音圧レベル:90 dB (2.83 V、1 m 自由空間) 
6. 最大出力音圧レベル:115 dB
7. 適合アンプ出力:50 W ~ 300 W
8. 公称インピーダンス:4 Ω(minimum 4.1 Ω)
9. ユニット極性:低域(+)、中域(+)、高域(+)
10. 外形寸法:554 mm (W) × 1293 mm (H) × 698 mm(D)
11. 質量:150 kg

□□□□□□□□□関連情報□□□□□□□□
□メーカーサイト⇒TAD Reference One
□関連記事⇒TAD パワーアンプ TAD-M600




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