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DENON PMA-390SE

□□ デノン プリメインアンプ PMA-390SE
カラー:ブラック、プレミアムシルバー

PMA-390SE(K:ブラック)
発売時期:2009年6月上旬
希望小売価格:45,150円
PMA-390SE(SP:プレミアムシルバー)
発売時期:2009年6月上旬
希望小売価格:45,150円
リアーパネル

「PMA-390SE」は、デノン6世代目を数えるエントリー向けプリメインアンプになります。

PMA-390SEの主な特長
・電流供給能力が従来型トランジスタの3倍の能力を持つ「HC-トランジスタ」を備えた「HCシングルプッシュプル回路」を搭載し、安定感ある音楽表現を実現。
・整流回路には上級機種と同様、「ショットキーバリアダイオード」を採用。高速動作による低ノイズ特性と低インピーダンス特性により、力強くノイズの少ない高音質再生が可能。
・信号のレベルや性質によってレイアウトを分離させた「S.L.D.C」(Signal Level Divided Construction)を採用し、回路間の相互干渉を抑えることが可能。信号線を極力短く配して信号劣化を抑えるとともにクリアな再生音を楽しめる。
・電源トランスは、オーディオ系、コントロール系で巻き線を分離独立。レイアウトによる回路分離と合わせて徹底して相互干渉を排除しています。
・音質の要となるボリウムにはアルミダイキャストフレームを採用した高品位なものを採用するとともに、1mm厚の鋼板プレートを介して強固に固定されています。

・ TONE、LOUDNESS回路をパスしてピュアなサウンドを実現するソースダイレクト
・コントロール系の微細なバックグラウンドノイズを排除するマイコンストップモード
・アナログレコードを再生できるPHONOイコライザーアンプ(MMタイプ)を搭載
・ スピーカーA、B、2系統の切替が可能
・ アンプだけでなくデノンのCDプレーヤーも操作できるシステムリモコン

【PMA-390SEの主な仕様】
[パワーアンプ部]
・ 定格出力/両チャンネル駆動(CD→SP OUT)50W+50W(負荷8Ω、20Hz~20kHz、T.H.D. 0.09%)
・ 実用最大出力/100W+100W(負荷4Ω、JEITA)
・ 全高調波歪み率/0.01%(定格出力-3dB時、負荷8Ω、1kHz)
・ 出力端子/スピーカーAorB:負荷4~16Ω、A+B:負荷8~16Ω

[プリアンプ部]
・ イコライザーアンプ出力/150mV
・ 入力感度/インピーダンス/LINE:105mV/47kΩ(ソースダイレクトOFF)、PHONO:2.5mV/47kΩ
・ RIAA偏差/ PHONO MM:20Hz~20kHz±0.5dB

[総合特性部]
・ 周波数特性/5Hz~100kHz(+0、-3dB)
・ SN比/(Aネットワーク)LINE:107dB(ソースダイレクトON)PHONO:86dB(入力端子短絡時、入力信号5mV時)
・ トーンコントロール/BASS:100Hz±8dB、TREBLE:10kHz±8dB
・ ラウドネス/100Hz+6dB、10kHz+6dB
・ 電源コンセント/ SWITCHED(連動)3個、合計容量120W

[その他]
・ 電源/AC100V、50/60Hz
・ 消費電力/150W(待機電力 0.3W以下)
・ 外形寸法/W434×H121×D307mm(脚、ツマミ、端子含む)
・ 質量/6.7kg

□□□□□□□□□関連情報□□□□□□□□
□メーカーのホームページー⇒DENON PMA-390SE

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