ホームシアターとオーディオ

Category : サブウーファー

スポンサー広告

ONKYO SL-D500(D)

□□ オンキョー パワ-ドサブウーハー SL-D500(D)

発売時期:2006年9月下旬
希望小売価格:46,200円

A-OMFモノコックコーンを搭載
従来の振動板では中心部に別パーツのセンターキャップを接着しているため、振動伝達のロスや分割振動(音のにごり=ノイズ)が課題となっていました。 SL-D500のA-OMFモノコックはPEN繊維とアラミド繊維とでコットンを挟み込んだ構造を採用し、超低域の再現力を高めるために剛性に秀でたポリエステル繊維も加えています。デニム生地に採用される綾織りにより、強度の飛躍的な向上を実現。センターキャップと振動板を一体成型した変曲点のない「椀形状」の一体ボディにより、剛性をさらに強めて分割振動の要因を徹底的に排除しました。剛性が高く、固有音が少ないという振動板の理想に近づけ、正確なピストンモーション領域を拡大しています。

デジタルアンプ搭載サブウーファー
SL-D500は、「VL Digital」技術のデジタルアンプを搭載したフラッグシップのサブウーファーです。 超低音再生を目的に剛性が高くて重い大口径20cmのウーファー振動板「A-OMFモノコックコーン」をデジタルアンプで強力にドライブします。

不要な音の輻射を防ぐ「アドバンスドAERO ACOUSTIC DRIVE」の採用
コンパクトなキャビネットサイズのスピーカーは低音を再生する為にバスレフ構造を採用しています。 キャビネットに空けられた円筒型のダクトがバスレフダクトですが、一般的な円筒型のダクトでは音の こもりの原因となる定在波が発生していまいます。「AERO ACOUSTIC DRIVE」ではスリット型ダクトを採用することで定在波の発生を抑制しています。 「瞬時に立ち上がる躍動感」や「空間の広がりを表現するレンジ幅の広い力強さ」を見事に両立する、圧倒的なパフォーマンスを獲得しています。

【SL-D500の主な仕様】
・形式
:アンプ内蔵バスレフ型
・実用最大出力 :100W(4Ω、JEITA)
・定格周波数範囲     (FILTER時/DIRECT時) :25Hz~200Hz/25Hz~1.5kHz
・キャビネット内容積 :32.7リットル
・消費電力 :55W
・最大外形寸法 :幅285×高さ476×奥行き447mm
・質量 :19.0kg
・ユニット :20cm A-OMFモノコックコーン
・ターミナル :プッシュ式
・入出力端子 :RCAピン入出力
・ハイカットフィルター :可変(50~200Hz)

□□□□□□□□□関連情報□□□□□□□□
□メーカーのホームページー⇒ONKYO SL-D500

□□□□□人気ブログランキングサイト□□□□□
にほんブログ村 PC家電ブログ 家電・AV機器へ 人気ブログランキングへ
スポンサーサイト



Google検索

スポンサー広告

スポンサー広告

カテゴリー

楽天ショッピング

お気に入り商品

RECARO

Copyright © ホグウッド